先端建設技術・技術審査証明取得工法

 エポコラム(深層混合処理・地盤改良工法)とは

技術審査証明書

審査証明機関

建設技術審査証明協議会

財団法人 先端建設技術センター

新技術情報システム『NETIS』登録工法(KT-980205)

エポコラム翼は篭状の外翼と中翼が相対に回転するため土壌と固化材とを強制的に「練り込み」三次元的な撹拌性能を有し、均一で良好なコラムを築造することができます。

エポコラム工法撹拌翼と従来工法撹拌翼の撹拌作動

1.色砂による撹拌翼の撹拌性能試験結果

エポコラム工法撹拌翼

従来工法撹拌翼

色砂試験

詳細は、写真をクリックしてください

撹拌状況は写真を

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エポコラム-Loto翼

エポコラム-Loto翼

(φ2500)

2.地盤改良工法の撹拌作動による位置付け

現在、低速回転・高トルク型の工法は、エポコラムしかありません。

出典《先端建設技術・技術審査証明 『審査証明の詳細』より抜粋》